こんなことが起こる前に対策を講じませんか

会社経営は「ヒト」で成り立っています。従業員と良好な労使関係が築けると、
誰もが働きやすく、会社業績の向上にもつながっていくことでしょう。でも、いったん労使間のトラブルが起こると

  • 3年間合計で300万円の支払い!

    就業規則で「始業時刻9時・終業時刻18時・休憩時間1時間」と規定。でも、タイムカードは従業員任せ。用事もないのに朝8時にタイムカードを打ち、仕事が終わってもダラダラ在社して19時にタイムカードを打つ。この従業員が朝と夜の各1時間分の残業代を支払えと訴えてきた!

  • 賃金と費用で300万円を支払い!

    会社が求める勤務能力が不足し、加えて無断欠勤など出勤状況も不良のため解雇したところ、解雇無効を訴えられた。就業規則を未作成だったこともあり、不当解雇と判断され社員が勝訴。

  • 解雇できず代わりも雇用できない

    新入社員が入社後、すぐに無断欠勤。電話・メールをしても無反応。すぐにでも解雇したいが、従業員が 3人だったため就業規則を作っておらず「解雇の要件」が決まっていなかった。このままでは解雇も難しいし、処理が決まらないうちは次の人を雇用することもできず、仕事が回らない!

  • 忙しくて給与計算が間に合わない

    従業員10名の給与を社長自身が毎月計算。しかし、今月は取引先への納期限が迫っているため、明日支払いの予定の給与計算ができない!このままでは給与遅配の事態に。

会社を守るためには、誰に相談したらいいのか?

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お任せください!

みんなのHRができること

  • 税理士と社労士の関係が
    上手くいっていない

    みんなのHRは、駒井会計事務所グループの一員です。これからは、人員・労務、税務・会計はワンストップで全てお任せ。

  • 中小企業では人事・総務・経理
    すべて社長が担当

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    わかる人がいない

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